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第29回南大阪哲学カフェ 参加者募集 テーマ:「人間」とは?

○日時:5月20日(土)13:00~14:00 ○場所:南海高野線堺東駅周辺のカフェ ○申込:5月19日(金)20:00までに、主催者まで連絡。 ○集合:5月20日(土)12:45、南海高野線堺東駅改札前(北野田方面側) ※1北野田方面の改札は、改札内に551の蓬莱とビアードパパの売店が、改札を出て直ぐの所に、ノムラクリーニングの窓口があります。 ※2天下茶屋方面の改札は、改札内には何もなく、改札を出て直ぐの所に、三井住友銀行のATMと高島屋の入口があります。天下茶屋方面で降りた場合、そのまま高島屋に入り、道なりに真っすぐ進み、もう一つの出口から出ると、左手に北野田方面の改札が見えます。 ○目印:緑の本(河野哲也「ゼロからはじめる哲学対話」) ○費用:参加費無料。ただし、カフェでの飲食代は自己負担でお願いします。 〇備考:蔓延防止措置や緊急事態宣言等が発令された場合は、オンライン開催に変更となります。 ○テーマ:「『人間』とは?」 ○トピック:「人体への介入はどこまで許されるのか?」 ○参加条件 1 哲学に興味のあること。(専門知識や学習歴は不問) 2 「対話を通した探求」という方法論に同意すること。 3 特定の立場を正統と見なしたり、他者に強制したりしないこと。 ○ルール 1 自分の意見は、分かりやすく、簡潔に発言する。 2 他人の意見は、きちんと聞いてから、質問や意見をする。 3 対話を聞くだけの参加も認め、発言は強制しない。 ○お願い 1 会計時の混乱を避けるため、飲食代支払い用の小銭をご用意ください。(450~600円程度) 2 テーマについて、自分なりに考えを整理しておいてください。 3 遅刻や欠席する場合は、メールで早めにご連絡ください。

第28回南大阪哲学カフェ 参加者募集 テーマ:「老い」とは?

○日時:4月22日(土)13:00~14:00 ○場所:南海高野線堺東駅周辺のカフェ ○申込:4月21日(金)20:00までに、主催者まで連絡。 ○集合:4月22日(土)12:45、南海高野線堺東駅改札前(北野田方面側) ※1北野田方面の改札は、改札内に551の蓬莱とビアードパパの売店が、改札を出て直ぐの所に、ノムラクリーニングの窓口があります。 ※2天下茶屋方面の改札は、改札内には何もなく、改札を出て直ぐの所に、三井住友銀行のATMと高島屋の入口があります。天下茶屋方面で降りた場合、そのまま高島屋に入り、道なりに真っすぐ進み、もう一つの出口から出ると、左手に北野田方面の改札が見えます。 ○目印:緑の本(河野哲也「ゼロからはじめる哲学対話」) ○費用:参加費無料。ただし、カフェでの飲食代は自己負担でお願いします。 〇備考:蔓延防止措置や緊急事態宣言等が発令された場合は、オンライン開催に変更となります。 ○テーマ:「『老い』とは?」 ○トピック:「不老不死は幸せなのか?」 ○参加条件 1 哲学に興味のあること。(専門知識や学習歴は不問) 2 「対話を通した探求」という方法論に同意すること。 3 特定の立場を正統と見なしたり、他者に強制したりしないこと。 ○ルール 1 自分の意見は、分かりやすく、簡潔に発言する。 2 他人の意見は、きちんと聞いてから、質問や意見をする。 3 対話を聞くだけの参加も認め、発言は強制しない。 ○お願い 1 会計時の混乱を避けるため、飲食代支払い用の小銭をご用意ください。(450~600円程度) 2 テーマについて、自分なりに考えを整理しておいてください。 3 遅刻や欠席する場合は、メールで早めにご連絡ください。

第27回南大阪哲学カフェ 参加者募集 テーマ:「旅」とは?

○日時:3月25日(土)13:00~14:00 ○場所:南海高野線堺東駅周辺のカフェ ○申込:3月24日(金)20:00までに、主催者まで連絡。 ○集合:3月25日(土)12:45、南海高野線堺東駅改札前(北野田方面側) ※1北野田方面の改札は、改札内に551の蓬莱とビアードパパの売店が、改札を出て直ぐの所に、ノムラクリーニングの窓口があります。 ※2天下茶屋方面の改札は、改札内には何もなく、改札を出て直ぐの所に、三井住友銀行のATMと高島屋の入口があります。天下茶屋方面で降りた場合、そのまま高島屋に入り、道なりに真っすぐ進み、もう一つの出口から出ると、左手に北野田方面の改札が見えます。 ○目印:緑の本(河野哲也「ゼロからはじめる哲学対話」) ○費用:参加費無料。ただし、カフェでの飲食代は自己負担でお願いします。 〇備考:蔓延防止措置や緊急事態宣言等が発令された場合は、オンライン開催に変更となります。 ○テーマ:「『旅』とは?」 ○トピック:「何故、『旅』は楽しいのか?」 ○参加条件 1 哲学に興味のあること。(専門知識や学習歴は不問) 2 「対話を通した探求」という方法論に同意すること。 3 特定の立場を正統と見なしたり、他者に強制したりしないこと。 ○ルール 1 自分の意見は、分かりやすく、簡潔に発言する。 2 他人の意見は、きちんと聞いてから、質問や意見をする。 3 対話を聞くだけの参加も認め、発言は強制しない。 ○お願い 1 会計時の混乱を避けるため、飲食代支払い用の小銭をご用意ください。(450~600円程度) 2 テーマについて、自分なりに考えを整理しておいてください。 3 遅刻や欠席する場合は、メールで早めにご連絡ください。

第26回南大阪哲学カフェ 参加者募集 テーマ:「死刑」とは?

○日時:2月25日(土)13:00~14:00 ○場所:南海高野線堺東駅周辺のカフェ ○申込:2月24日(金)20:00までに、主催者まで連絡。 ○集合:2月25日(土)12:45、南海高野線堺東駅改札前(北野田方面側) ※1北野田方面の改札は、改札内に551の蓬莱とビアードパパの売店が、改札を出て直ぐの所に、ノムラクリーニングの窓口とアンスリーというコンビニがあります。 ※2天下茶屋方面の改札は、改札内には何もなく、改札を出て直ぐの所に、三井住友銀行のATMと高島屋の入口があります。天下茶屋方面で降りた場合、そのまま高島屋に入り、道なりに真っすぐ進み、もう一つの出口から出ると、左手に北野田方面の改札が見えます。 ○目印:緑の本(河野哲也「ゼロからはじめる哲学対話」) ○費用:参加費無料。ただし、カフェでの飲食代は自己負担でお願いします。 〇備考:蔓延防止措置や緊急事態宣言等が発令された場合は、オンライン開催に変更となります。 ○テーマ:「『死刑』とは?」 ○トピック:「何故、日本人の多くが『死刑』を支持するのか?」 ○参加条件 1 哲学に興味のあること。(専門知識や学習歴は不問) 2 「対話を通した探求」という方法論に同意すること。 3 特定の立場を正統と見なしたり、他者に強制したりしないこと。 ○ルール 1 自分の意見は、分かりやすく、簡潔に発言する。 2 他人の意見は、きちんと聞いてから、質問や意見をする。 3 対話を聞くだけの参加も認め、発言は強制しない。 ○お願い 1 会計時の混乱を避けるため、飲食代支払い用の小銭をご用意ください。(450~600円程度) 2 テーマについて、自分なりに考えを整理しておいてください。 3 遅刻や欠席する場合は、早めにご連絡ください。

第25回哲学カフェ参加募集 テーマ:「法」とは?

○日時:1月21日(土)13:00~14:00 ○場所:南海高野線堺東駅周辺のカフェ ○申込:1月20日(金)20:00までに、主催者まで連絡。 ○集合:1月21日(土)12:45、南海高野線堺東駅改札前(北野田方面側) ※1北野田方面の改札は、改札内に551の蓬莱とビアードパパの売店が、改札を出て直ぐの所に、ノムラクリーニングの窓口とアンスリーというコンビニがあります。 ※2天下茶屋方面の改札は、改札内には何もなく、改札を出て直ぐの所に、三井住友銀行のATMと高島屋の入口があります。天下茶屋方面で降りた場合、そのまま高島屋に入り、道なりに真っすぐ進み、もう一つの出口から出ると、左手に北野田方面の改札が見えます。 ○目印:緑の本(河野哲也「ゼロからはじめる哲学対話」) ○費用:参加費無料。ただし、カフェでの飲食代は自己負担でお願いします。 〇備考:蔓延防止措置や緊急事態宣言等が発令された場合は、オンライン開催に変更となります。 ○テーマ:「『法』とは?」 ○参加条件 1 哲学に興味のあること。(専門知識や学習歴は不問) 2 「対話を通した探求」という方法論に同意すること。 3 特定の立場を正統と見なしたり、他者に強制したりしないこと。 ○ルール 1 自分の意見は、分かりやすく、簡潔に発言する。 2 他人の意見は、きちんと聞いてから、質問や意見をする。 3 対話を聞くだけの参加も認め、発言は強制しない。 ○お願い 1 会計時の混乱を避けるため、飲食代支払い用の小銭をご用意ください。(450~600円程度) 2 テーマについて、自分なりに考えを整理しておいてください。 3 遅刻や欠席する場合は、メールで早めにご連絡ください。

第23回哲学カフェ活動報告 テーマ:「芸術」とは?

○日時:2022年11月26日(土)13:00~14:00 ○場所:「Cafe伊太利庵堺東店」 ○参加者 淡野(40代男性) Mさん(20代男性) Tさん(30代男性) ウルフさん(50代男性) ○テーマ:「芸術」とは? ●「芸術」を巡る議論 ・古代において、「芸術」を巡る議論はプラトン「国家」の詩人追放論が典型です。「イデア」を分有する個々の「事物」は「イデアの模倣」であり、「芸術作品」は「事物の模倣」という意味で、「二重の模倣」であるが故に、人を真理から遠ざけるものであるという考え方です。 ・一方で、ホメロスの叙事詩に代表される「神の賜物」として詩人に与えられる霊感は真理を直観するものとして称揚します。この「芸術」への両面的評価というか態度は、その後の芸術を巡る哲学的議論で何度も繰り返される問題です。 ・また、古代から中世にかけて、「真・善・美」は一体と考えられ、感覚によって把握される美よりも、知性によって把握される美の方が上位であるというような認識枠組が優勢でした。 ・近代に入って、それらの認識枠組に疑念が持たれるようになって初めて、「美・感性・芸術」を一体として論じる近代美学が成立します。そして、現代美学は近代美学への異議申し立てとして継続中ですが、私が見る限り、新たな認識枠組を確立できたとは言い難いのが現状でしょう。 ・では、皆さんは「芸術」について、どのように論じてみたいでしょうか? ●「芸術」の条件 ・そもそも論ですが、「作品を作る」という行為だけでは「芸術」にはならないと思います。今では「芸術作品」とされるようなものでも、当時の人々は宗教的動機や職人仕事として作ったものが沢山あると思います。 ・確かに、宗教の布教目的等で絵画や彫刻、建築物が作られるのはよくある話です。では、どういう条件であれば、「芸術」と呼べるでしょうか? ・例えば、本人が「美しい」と思って作ったものであっても、別の文化圏の人から見れば、醜いものであったり、恐ろしいものであったりすることはあり得ると思います。 ・その意味で、「芸術」にしろ、「美」にしろ、人類に普遍的なものと、特定の歴史や文化に基づくものとの混合ではないかと思います。 ・私は「その人の生き方が形になったもの」が「芸術」だという考えです。勿論、その作品が作者にとって「美しい」のは大前提...

第23回哲学カフェ参加募集 テーマ:「芸術」とは?

○日時:11月26日(土)13:00~14:00 ○場所:南海高野線堺東駅周辺のカフェ ○申込:11月25日(金)20:00までに、主催者まで連絡。 ※1 メールで参加表明の後、当日、待ち合わせ場所にお越しください。 ※2 メールは、「投稿者にメールで問い合わせ」からお願いします。 ○集合:11月26日(土)12:45、南海高野線堺東駅改札前(北野田方面側) ※1北野田方面の改札は、改札内に551の蓬莱とビアードパパの売店が、改札を出て直ぐの所に、ノムラクリーニングの窓口とアンスリーというコンビニがあります。 ※2天下茶屋方面の改札は、改札内には何もなく、改札を出て直ぐの所に、三井住友銀行のATMと高島屋の入口があります。天下茶屋方面で降りた場合、そのまま高島屋に入り、道なりに真っすぐ進み、もう一つの出口から出ると、左手に北野田方面の改札が見えます。 ○目印:緑の本(河野哲也「ゼロからはじめる哲学対話」) ○費用:参加費無料。ただし、カフェでの飲食代は自己負担でお願いします。 〇備考:蔓延防止措置や緊急事態宣言等が発令された場合は、オンライン開催に変更となります。 ○テーマ:「『芸術』とは?」 ○参加条件 1 哲学に興味のあること。(専門知識や学習歴は不問) 2 「対話を通した探求」という方法論に同意すること。 3 特定の立場を正統と見なしたり、他者に強制したりしないこと。 ○ルール 1 自分の意見は、分かりやすく、簡潔に発言する。 2 他人の意見は、きちんと聞いてから、質問や意見をする。 3 対話を聞くだけの参加も認め、発言は強制しない。 ○お願い 1 会計時の混乱を避けるため、飲食代支払い用の小銭をご用意ください。(450~600円程度) 2 テーマについて、自分なりに考えを整理しておいてください。 3 遅刻や欠席する場合は、メールで早めにご連絡ください。